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2012.07.14 *Sat*

【巡音ルカ】るぅるぅまじかる☆るかるかほい!【オリジナル】

【巡音ルカ】るぅるぅまじかる☆るかるかほい!【オリジナル】

るぅるぅまじかる☆るかるかほい!



歌詞
眠れない夜 君がいなきゃ 泣いちゃいそう
まじかるぱわぁで逢いに行けたらいいのにな

流れ星に願いかけて 目を閉じたら
きらきら光り出す魔法。。。

るかるかるん!ほい!

るぅるぅるぅるるまじかるるー!
ドキドキが止まらないよ
るぅるぅるぅるるかるかるるん!
もう君はほら 夢ちゅうなのれすよ

空の上で お月様が ささやき出す
朝になったら解けちゃうのかな 恋の魔法

君だけに 唱えるよ 秘密の呪文
くるくる回り出すステッキ 私の気持ち。。。

るかるかるん!ほい!

るぅるぅるぅるるまじかるるー!
ドキドキがムネムネなの
るぅるぅるぅるるかるかにね!
もう君はほら 夢ちゅうなのれすよ

るぅるぅるぅるるまじかるるー!
ドキドキが止まらないよ
るぅるぅるぅるるかるかるるん!
もう君はほら 夢ちゅうなのれすよ

るぅるぅるぅるるまじかるるー!
ドキドキが止まらないよ
るぅるぅるぅるるかるかにね!
もう君はほら 夢ちゅうなのれすよ
るぅるぅるぅるるまじかるるー!
ドキドキがムネムネなの
るぅるぅるぅるるかるかるはね。。。
もう君にほら。。。君にそう。。。 
君にもう 夢ちゅうなのれすよ
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2012.05.27 *Sun*

鏡音リンオリジナル曲 「ミヤコワスレ」

鏡音リンオリジナル曲 「ミヤコワスレ」

ミヤコワスレ



歌詞
夜の国から 還 (かえ)った少女
= 鬩 (せめ)ぐ境界を退ける 灯 (きぼう)
精霊 (アカリ)  契 (ちぎ)りを交わし
窮 (きゅう)す都の救い手となった

心奪う霧の 恐怖と 焦燥 (しょうそう)が
少女を神の 殿上 (てんじょう)へ

近く遠い 地下 (じげ)
霧が無ければ名も無き花となり共に咲ける

少女に 守りたい 場所ができた

月精霊 (ツキアカリ)剣を授け

「霧を打ち払えば 貴女は人になれるのでしょう。」

平穏と 同胞 (はらから)という
当然の幸福望み

夜の世界に飛び込んだ

夜の住人の王
=惑いの霧を生み出す魔物
望まれぬ 灯 (ひかり)は人の子
優しき心は  赤子 (あかご)を抱いた

人の姿 容姿 (かたち)
=異形なる 獣 (けだもの)

「 蔑 (さけず)むべき←→王の 寵愛 (ちょうあい)」

夜の住人たち 歪む思い抱き
彼女との距離 見失った

いつしか 少女は 霧の中で 独り

夜深山 (やみやま)に 似合わぬ 閑雅 (かんが)

可憐な少女
森の闇より暗い 寂しさ 纏 (まと)う

「その生は 此処 (ここ)には無い」と

郷愁 (おもい)を 全て消し去り

正しき場所へと 還 (かえ)した...

---黒茂る森の奥 いつの日か愛した姿 眼の前に---

血の流れぬ結末を望み

「死して世界が変わらなければ...」と

幻想は 刹那 (せつな) 無数の声が呼ぶ

無垢 (むく)な 灯火 (ひかり)を  掻き消せと叫び 猛 (たけ)り 哭 (な)く

夜の王には 守るべき 世界があった

双牙 (ふたつきば) 泉を作り
赤の鏡に映るものは
頬伝う銀の 雫 (しずく)

悲しみが 衝動が
慟哭 (どうこく)と化し闇生み

精霊 (アカリ)の世界飲み込んだ

2012.05.04 *Fri*

【巡音ルカ】 Leia 【オリジナル】

【巡音ルカ】 Leia 【オリジナル】

【巡音ルカ】 Leia 【オリジナル】



歌詞
君の声を聞かせて  澱 (よど)む心を 祓 (はら)って
偽りのキャンバスを 塗りつぶしてくんだ
今日も

終末のない幻想に 触れた気がした
「なんて呼べばいいんだろう」 変わらない温度
微笑が内臓を 食いつぶす前に
今日を閉じ込めたよ 馳せる未来は灰色

望むなら空想 寂れた嘘
叶うならもっと 聞かせて

心から溢れてた 愛しさをちりばめて
君の声に重ねた  恍惚 (こうこつ)は遥か
形あるものならば 崩れゆくものならば
この両目は要らない 僕を包んで
Leia...

終末のない幻想は 悲しく笑った
「なんて呼べばいいんだろう」 響く言葉は灰色

永遠はそっと 息をとめて
僕を置いてった 絶望へと

針の音が止まれば この世界は終わるよ
願うだけの言葉は 意味をもたなかった
もう少しだけ笑って もう少しだけ祈って
聞こえないならもういっそ 僕を殺してよ

君の声を聞かせて 澱む心を祓って
偽りのキャンバスを 君と葬るんだ
君と僕の証を 残す術がないなら
温もりを焼きつけて 僕を殺して
Leia...

Leia...

2012.05.04 *Fri*

【初音ミク】Lost Story【オリジナル】

【初音ミク】Lost Story【オリジナル】

【初音ミク】Lost Story【オリジナル】



歌詞
何もない事が 幸せなのなら
この世界から僕を 連れ去ってよ
僕は笑ってた 君は泣いていた
真っ暗な景色が 続いてた

そこにあった違い 隔たれたセカイ
繋がった 一滴 (ひとしずく)
右腕に伝う 意味の無い僕へ
音のないメロディが

聞えるような 気がしたんだ
ただ真っ暗な セカイで

感じないことが 正しいのならば
その記憶から僕を 断ち切ってよ
こぼれた涙も もう見えやしない
真っ暗な景色が 続いてた

月日はどれだけ 涙に変わっただろう
右手に意味は無い 此処から 消えよう…

何もない事が 幸せなのなら
この世界から僕を 連れ去ってよ
僕は笑ってた 君は泣いていた
真っ暗な景色が 続いてた

2012.05.04 *Fri*

【鏡音リン・レン】人間失格【オリジナル】

【鏡音リン・レン】人間失格【オリジナル】

【鏡音リン・レン】人間失格【オリジナル】



歌詞
LA-LA-LA LA-LA-LA
LA-LA-LA LA-LI-LA-LU
LA-LA-LA LA-LA-LA
LA-LA-LA-LA

LA-LA-LA LA-LA-LA
LA-LA-LA LA-LI-LA-LU
LA-LA-LA LA-LA-LA
LA-LA-LA-LA

近い未来には興味ないのに
今日を生きたかった人の今日を
無駄に過ごすために奪い取って
○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
遠い未来なら尚更なのに
そのくせ未練がましく呼吸して
ついに笑い方すら忘れて
× × × × × × ×

何億人もが死ぬ場所で
僕は今日もあくびをしてる
三原色の少女が泣く
僕はそれをただ眺めてた

いつからか僕らは見失ってた
オリ越しに見てた太陽を
いつからか僕らは悲劇名詞で
そう、僕らはまさに『人間失格』

LA-LA-LA LA-LA-LA
LA-LA-LA LA-LI-LA-LU
LA-LA-LA LA-LA-LA
LA-LA-LA-LA

もはや私は人間かすら怪しい極地にいた
生まれつき自分に欲がなくて
生まれつき孤独には慣れていて
生憎ながら不良品なんです
△ △ △ △ △ △ △

何億人もが死ぬ場所で
僕は口からガムを吐いて
当たり障りのない未来に
僕は見て見ぬ振りをしてた

いつからか僕らは救われると
間違いの喜劇を夢見た
いつからか僕らは悲劇名詞で
そう、科せられたのは『人間失格』

何億人もが死ぬ場所で
僕はまた溜息をついてる
捕らわれているこの世界で
僕らこの「一歩」を踏み出す

いつからか僕らは気付いていた
≪恥ノ多イ生涯ヲ送ッテ来マシタ。≫
いつからか僕らは悲劇名詞で
僕らの名前は『人間失格』
生まれてきてごめんなさい
そう、『人間失格』

「さよなら、僕らの人生」


プロフィール

yuribonn

Author:yuribonn
docomo・au向け着うたサイト『とちおとめ』管理人ゆりぼんです。

着うたを作成する際に作成したアートワークをうpしています。

初心者のため画像サイズにばらつきがあるのですが...良かったら使ってくださいね^^



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